ナンパ日記

負荷をかけてこそ成長する

某日、名古屋市内某所

今日も今日とてナンパです。

私はナンパをはじめて以来、誠実系と言われる声かけをしてきました。

誠実系は地蔵にはまってしまっている方や初心者の方には非常に有効な手法です。

ただ、より男を磨いていくという観点では声掛けを変える必要もあり、最近は新しい手法に挑戦しています。

やはり新しいことをやるというのは負荷がかかります。

慣れていない声掛けなので自然な言い方ができなかったり、自然でないがゆえに塩対応されることが多くなったり。

ナンパをはじめたばかりの頃と同じですね。

ナンパをはじめたばかりの頃も言い方がギクシャクしたり、ギクシャクしているがゆえに塩対応やガンシカが多くなりますから。

ただ、この負荷が自分を成長させてくれるのは間違いないので、新しいことにも取り組んでます。

時間は午前11時。

街に立って1人、2人と声を掛けていく。

やはり初めての声掛けで自然に話せていないことが自分でも分かって良い反応を引き出せない。

こういう時はどうしても精神もネガティブになりがちです。

こんな時は立ち止まってまずはクンバハカで心を調整します。↓クンバハカについて書いた記事はこちら↓

クンバハカでスーパーポジティブになろう!|絶対地蔵脱出 (saebaryo-nanpa.com)

そして頭の中で「何が良くないんだ?」というのを自問自答し、何か1つ「次はこうしよう」という改善点を持ってナンパを再開します。

この時でいえば、自分のテンションが低かったことが改善点でした。

そしてこの日4人目。

でっかいキャリーバッグを転がしながら歩いている子。

背が高くて帽子をオシャレにかぶってる。でも顔はカワイイ系でちょっとそそる。

テンションを改善したのが功を奏したのか良反応。

連れ出しはできずLINE交換。

ここで休憩するためにスタバに入る。

最近はナンパノートなるものを書いており、その日のナンパの振り返り、次回取り組む改善点などを記しています。

ナンパノートは夜に落ち着いて書くので、その際に押さえておくべきポイントをスタバでメモ。

軽くコーヒーブレイクして再開。

しかし3人ほどナンパするも塩対応が続く。心が折れそうになる。

私はいつもこういう時こそ、そこで止めずに続けます。

筋トレももう上がらない、、、というところから2回やることで追い込めて筋肉が大きくなる。

それと同じで「もう無理かも、、、」というところで更に何人かナンパすることで本当の意味での「慣れ」を手にできますし、不思議とそうした時ほど結果が出ます。

ということで心が折れそうだわ足は痛いわですが継続。

疲れも出てきて美人がいても何人かスルーしてしまうもなんとか声をかけていく。

この日13人目

シースルーのシャツを着こなした美人さん。

一言目でオープン。平行トーク。

友達との待ち合わせに向かっており連れ出しはOKが出ない。

LINE交換打診。

渋られる。

粘りどころ!

OK出て交換。

ふ~っと一息つく。

この日2時間ほど活動して足痛いし帰りたくなる。

しかし良いナンパができた後というのは自分の気分が乗ってきて結果が出やすくなるのでもう少しやることを決意。

この日15人目。

ゆっくり歩いてる美人さん。

声掛けて3秒で良反応。

15秒で爆オープン。

お世話になってる方の自宅へ招かれているらしく手土産を買いにきたとのこと。

盛り上げてLINE交換。

夜の店で働いているとのこと。

この日はここで終了。

15人ナンパして3人とLINE交換。

塩対応が続いている時はホントに辛いものですが、それでも2時間半やって3人のカワイイ子や美人と知り合えてしまうのがナンパです。

最近は何人かの方に私が作成した地蔵脱出マニュアルを読んでいただけて、ホントに嬉しい限りです。

大変なこともありますが、ナンパでしか得られないものもあります。

共にがんばっていきましょう!

ブログの感想など、お気軽にご連絡ください!

連絡先:ryosaeba777world@gmail.com

それでは!!

冴羽リョウ【地蔵脱出のプロ】公式LINE

友だち追加

冴羽リョウ公式LINEでは「地蔵脱出に役立つ情報」「ナンパ初心者に役立つ情報」「モテに繋がる情報全般」をお届けしております。

ブログやTwitterとは違う切り口で発信しておりますので、ぜひご登録ください!

コンテンツの一部
◆地蔵脱出のコツ
◆ナンパを習慣化するコツ
◆ナンパから人生をおもしろくしていくコツ
◆地蔵脱出した後も成長していくコツ
◆大人の女とナンパで知り合うコツ
◆お金をかけないメンズスキンケアのコツ
◆大人の男のファッション術

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。